Marketing マーケティング・集客支援

つくったあとを、
一緒に育てる。
ホームページは、公開してからが本番です。SNS・広告・改善を続けながら、届く数と質を、数字で見て伸ばしていく。
一度きりの打ち上げ花火ではなく、手を動かし、改善し続ける。成果を見ながら、御社が自分たちで回していけるところまで、伴走します。
Issuesこんなお悩み、ありませんか
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サイトはあるが、見てもらえていない
つくって終わりのままだと、いい内容も、届かなければ無いのと同じになってしまいます。
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SNSや広告を、何から手をつければいいか分からない
正解を探すより、小さく試して数字で確かめていく方が、確実に前に進みます。
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運用まで、任せられる相手がいない
発信は、続けることに意味があります。一緒に手を動かし続ける相手が必要です。
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広告費は増えたのに、来場の質が上がらない
数を集める設定のままだと、会いたい人に届いていないことがあります。
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ブログやSNSを始めたが、何を書けばいいか続かない
書くことが決まらないのは、伝える軸がまだ決まっていないからかもしれません。
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数字の見方が分からず、良し悪しを判断できない
どの数字を見るかが決まっていないと、増えても減っても手の打ちようがありません。
What we doできること

発信を、運用する
SNS・ブログ・広告を、いろんな角度から継続。会社の考えを、届け続ける仕組みをつくります。

数字で、改善する
アクセスと反応を見ながら、PDCAで改善。感覚ではなく、数字を根拠に手を打ちます。

定例で、伴走する
腰を据えて伸ばしたい方には、定例ミーティングでの伴走がおすすめです(別途契約)。成果と次の一手を、毎回一緒に。任せきりにも、丸投げにもしません。
Our strength私たちの特徴
住宅会社の数字を、たくさん見てきました
来場から契約までの期間も、問い合わせ1件の重みも、業種によって違います。住宅の商談の流れを前提に、見る数字を決めます。
自分たちでやって、うまくいったことだけを提案します
私たち自身も、自社のブランドを運営し、広告を出し、発信を続けています。試していないことは、おすすめしません。
発信の前に、軸を確かめます
書くことが続かないのは、伝える軸が決まっていないからです。何を言う会社なのかを先にそろえるので、ネタ切れになりません。
最後は、御社が自分たちで回せるように
任せきりの関係を長く続けることを目標にはしていません。型と知見をお渡しして、社内で続けられる状態を目指します。
Flowご相談から公開までの流れ
現状を数字で見るところから始めて、小さく試し、続けながら伸ばします。伴走は月ごとのご契約です。
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01
Research
現状を、数字で見る
アクセス、流入経路、問い合わせの数。今どこでつまずいているのかを、数字で確かめます。
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02
Plan
何を、どこで発信するか決める
御社に合う媒体と、伝える順番を決めます。続けられる量から始めます。
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03
Operation
手を動かして、続ける
SNS・ブログ・広告を運用します。原稿も、写真も、設定も、一緒に手を動かします。
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04
Review
定例で、数字を見て決める
毎月の定例ミーティングで結果を確認し、次の一手を一緒に決めます。
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05
Enablement
社内で回せる形にする
手順と考え方をお渡しして、御社の中で続けられる状態を目指します。
FAQよくあるご質問
Qマーケティング支援の費用は、どのくらいかかりますか。
月ごとのご契約が基本です。金額を決めるのは、運用する媒体の数と、毎月の制作量です。広告だけなのか、ブログやSNSも回すのか。記事や投稿を月に何本つくるかも、金額に入る部分です。打ち合わせを毎週にするか月1回にするかも、ここに含まれます。まず1ヶ月分の動きを見せていただいて、どこに手を入れるかを決めます。
Q広告の運用をお願いした場合、広告費は別にかかりますか。
広告の出稿費は、運用の費用とは別です。出稿費は実費としてお預かりします。こちらの運用の費用とは分けてご請求します。どこにいくら出して、何件の問い合わせにつながったか。数字はそのままお見せします。いくらから始めるかも、いまの問い合わせの数と届けたい地域の範囲を見てからのご相談です。少額から試して、反応を見ながら増やす形もあります。
Q発信や広告は、どのくらいで成果が出ますか。
媒体によって違います。広告は、早ければ数週間で問い合わせの数が動くものです。ブログやSNSは、半年ほど続けたころから問い合わせの中身が変わってきた、という会社が多いです。同じ1ヶ月を見ても、広告は結果が読めます。発信のほうは、まだ何も見えません。だから短期と中長期の両方を組み合わせて、途中で判断できる形をつくります。途中でやめたくなるのは、たいてい発信のほうです。
Q社内に、広報の担当者がいなくても大丈夫ですか。
大丈夫です。発信を続ける段取りは、こちらで組みます。何を出すかは、ご相談しながら決めます。書く作業と写真は、こちらの受け持ちです。社長や現場の方には、話していただくだけで構いません。現場で起きたことを月に一度教えていただくだけでも、記事になります。将来は社内で回していきたいという場合には、その型づくりまでご一緒します。
Q他社でつくったホームページでも、運用や改善をお願いできますか。
他社でつくられたホームページでも、お受けできます。制作した会社が違うことは、運用や改善の障りになりません。まず中身を拝見します。見るのは、今のまま伸ばせる部分と、つくり直したほうが早い部分です。アクセス解析や広告のタグが正しく動いているかも、あわせて確かめます。今は手を入れないほうがよい、とお伝えすることもあります。
QホームページとInstagramは、どう使い分ければいいですか。
Instagramは出会う場所で、ホームページは確かめる場所です。Instagramで見つけた人が会社名で検索して、ホームページで施工事例や考え方を読めたときに、問い合わせが起きます。投稿を増やしてもホームページが薄いままだと、この最後の一歩で止まります。先に整えたいのはホームページのほうで、投稿はそこへ運ぶ道です。
いつかは、自社で回せる会社へ。
運用を私たちに任せきりにするのではなく、いずれは御社の中で発信できるように。広報担当者の育成や、人が育つ組織づくりは、母体である株式会社Think for Design が専門に担っています。伴走から自走まで、必要に応じて、最適なチームでご一緒します。
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