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Our Process ブランディングの進め方

Workflowブランディングの進め方

聞くことから始めて、言葉にし、形にし、発信し続ける。そして最後は、御社が自分たちで続けていけるところまで。5つの段階で、ご一緒します。

1
Interview

インタビュー

まず、じっくり聞くことから。経営者や現場の方の想いを、時間をかけてうかがいます。まだ言葉になっていない強みや"らしさ"は、対話の中にこそ眠っています。

1-1

ヒアリング

経営者・現場の想いや、これまでの歩みを、対話でていねいに引き出します。

1-2

現状の整理

強み・課題・競合との違いを一緒に棚おろしし、出発点をそろえます。

2
Concept

コンセプト設計

聞いた想いを、選ばれる理由へ。「なぜ、この住宅会社なのか」を自分たちの言葉にして、ブランドの芯を定義します。

2-1

言語化

散らばった想いを、伝わる言葉に。ブランドの軸となる考えを定義します。

2-2

コンセプト・トーン設計

メッセージの方向性と、全体の空気感(トーン)を決めます。

3
Design & Creative

デザイン・クリエイティブ

言葉にした価値観を、目に見える形へ。ばらばらだった印象を、ひとつのトーンでつなぎ、「その会社らしさ」を立ち上げます。

3-1

デザイン

Web・ロゴ・ツールの世界観を、一貫したトーンで設計します。

3-2

制作・撮影

写真や原稿まで含めて、実際の制作物へ落とし込みます。

4
Broadcast

情報発信

公開してからが、本番です。定例ミーティングをもとに、SNS・ブログ・広告の発信を改善(PDCA)していく。届け続けることで、共感と信頼が積み重なっていきます。

4-1

運用設計

どこで・何を・どう発信するか、続けられる仕組みをつくります。

4-2

改善(PDCA)

数字と反応を見ながら、定例ミーティングで打ち手を更新します。

5
Enablement

広報担当者育成

最後は、御社の中に、発信できる人を育てます。私たちがずっと代わりに続けるのではなく、型と知見を渡していく。自分たちの言葉で、続けていける状態をつくります。

5-1

型・ノウハウの共有

発信や更新の手順を、社内で回せる形に整理してお渡しします。

5-2

自走サポート

困ったときに相談できる体制で、内製化までを見守ります。

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